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メディア造形演習20090609  2009.06.09

カタログ冒頭の文章発表

浅田さん
同じテーマでの冒頭文なので言葉かぶりがある
けれど、それぞれ違う言葉を強くおしている


田中くん
自然物と人工物
生と死
生命と人工物
というわかれかたになっている

それぞれの間の境界線、あやふやなグレーゾーン

建物、機械にも生と死がある大きい捉え方を奥田くんはしている


大塚さん
死がにじみでている
生命と人工物をとりあげて、そこから生か死かになった

日々平々凡々という言葉おもしろかった
見に来る人にとって生と死はおもいテーマだから、身近に感じる言葉がいい


野村さん
みんな同じような言葉で説明している
難しく考えすぎていて伝わりにくいと思った


奥田くん
展覧会のパンフレット冒頭から難しい文章だと頭がいたくなる
企画者の体験談とかの方が入りやすい


松井くん
同じテーマの中で「生と死」「生命と人工物」は違うから絞り直す
説明的すぎると固定概念になりやすい


園田
奥田くんの冒頭の今森さんの言葉みたいなんがあるとそれだけでわかりやすい


真下さん
みんな文章かける

文章はしっかりかく
固定概念にとらわれたくないなら読まなければいい

問題提起プラス自分なりの回答(主張)をかく
その答えから賛成や反対と言う意見が出てくる


泊先生
一つのテーマから幅が出てきた
生命と人工物
生命と生命でないもの
生と死
自然と自然でないもの

感情、感覚

見出しやタイトルつけるとわかりやすい



パンフレット作っていくにあたって

リーダー(判断、決断する人)
奥田くん

マネージャー(スケジュールやお金の管理など)
田中くん

デザイナー
大塚さん

サポート
園田


次回
奥田くんの企画をメインに他のたくさんのアイディアをどう盛り込むか
リーダーがまとめたもの発表

場所決め
作品サイズ

内容をはっきりさせる

空間に配置(作品の数や並びがわかる)

パンフレット構成
こういった流れの管理をマネージャーがしていく

モチベーションのコントロールが大切
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